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第2回京都デジタルアミューズメントアワードにて、「ゲーム・インタラクティブ部門賞」と「東映賞」を受賞しました!

映像やゲームなどのデジタルメディアを通じて京都のコンテンツ産業の発展に貢献が期待される若手クリエイターを応援するための表彰制度、京都デジタルアミューズメントアワードにて演ゲープロジェクトが「ゲーム・インタラクティブ部門賞」と「東映賞」の2部門で受賞しました。

【代表作品】
演幻異聞録 襖狭間の戦い

【作品概要】
受賞した『演幻異聞録 襖狭間の戦い』は、これまで絵馬翔を中心に取り組んできた演劇とゲームを組み合わせたゲームコンテンツ。日本文化が生み出した道具を舞台装置として活かし、アナログとデジタルの融合による没入感の高い斬新なゲーム手法の構築に挑戦しており、人と人との関わり合いを重視したチャレンジ精神に溢れた娯楽創出が評価されました。

【受賞者】
演劇×ゲームプロジェクト(立命館大学映像研究科 ゲームゼミ、京都芸術大学キャラクターデザイン学科 村上ゼミ、劇団月光斜)
永井 翔也

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カテゴリー: News Release

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